USJアトラクション-ファンタスティック・ワールド 上新電機

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ブログ「色んな事を語る」

自分が今言いたい事や思っていることを素直に書き記すと言うだけのページです。
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| - | 2008.10.14 | | - | - |
「めぞん一刻」を伊東美咲とドタバタ学生


テレビ朝日のスペシャルドラマ「めぞん一刻」(来春放送)で、伊東美咲(29)演じるヒロイン音無響子に恋する浪人生の五代裕作役が25日、都内の同局で発表された。アマチュア限定の一般公募約3200人の中から選ばれたのは、奈良県に住む大阪学院大4年の中林大樹(21)。会見で「精いっぱい頑張ります」と初々しくあいさつした。
この日、上京するため乗った新幹線が人身事故の影響のため遅れ、会見開始ぎりぎりに到着するドタバタぶり。「すいませんでした」と平身低頭。合格の報告は2日前に聞いたばかりといい、興奮冷めやらぬ様子で「まだポーッとしてます」。伊東の印象を聞かれると「あまりにきれいで引いちゃいました」と話して笑いを誘った。演技経験は、学生製作の映画に出演した程度でほとんどなし。12月のクランクインまでに猛特訓する。内山聖子プロデューサーは抜てき理由について「とにかく第一印象。伊東さんと2人で並んだ時に空気が変わった」と説明。最終面接に参加した伊東は「笑顔がすてきだな〜と思っていた」と好感を示していた。
(スポーツニッポン) - 10月26日6時5分更新

〈あらすじ〉
古色蒼然たるアパート一刻館に住むダメ浪人・五代裕作は、ある日管理人としてやってきたワケあり風の美女・音無響子に一目惚れしてしまう。それに感づいたおせっかい好きの住人たちによる後押し(&足の引っ張り)で、火のないところに煙が立って。「あんたが振るとあの男またまた浪人して、ろくな人生歩まなくなって、挙句の果ては路頭に迷い・・・」という住人たちの恫喝?に、響子さんも裕作を放っておけなくなり・・・。



〈主な登場人物〉
 音無響子・・・・伊東美咲
 五代裕作・・・・中林大樹
 四谷さん
 朱美さん
 一の瀬のおばさん
 三鷹瞬
 裕作の祖母



<コメント>
これもまた懐かしいアニメがドラマ化されますね。高橋留美子原作の漫画が10年以上?前にアニメで放映されてうる星やつら以外での大ヒットされたものです。
何時かドラマ化されるとは思ってましたがえらい長い時間がかかりました。それでも、今をトキメク伊藤美咲さんが響子さん役で出演するとは・・・イメージでは少し違う気がするのですが雰囲気はあります。優しさは十分合いますが怒った時のこわい響子さんをどう演じるのかが難しそうですね。この役は、優しさと怖さのバランスが必要な役だから伊藤さんの演技力も問われる作品になると思います。一つ問題なのは新人さんではなくテレビ朝日の演出家やプロデューサーサイドだと思います。どうも、演出力の無さが分かっていない傾向がある。だから、名前のあるタレントを使い見せてやると言う思いで作っているから魅力が無い。そうじゃなく、中身の勝負をしないと誰も見てくれないことをわかって欲しい。













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| ドラマ | 2006.10.26 | 09:22 | comments(0) | trackbacks(7) |
フジドラマ「役者魂!」の感想
10月17日放送の「役者魂!」をライブで見ました。感想としては

脚本家の君塚良一作品で内容はしっかりと作られてるとは思い

ましたが見た感じ期待が持てそうなストーリーでした。松さん

は三谷幸喜氏に3枚目路線を開かれて開花した気がします。藤田

さんはこんな感じのドラマ出演は余りないのでどうなるかと思い

ましたがいつもどおりの藤田節でしたね。後の俳優人は脇も若手

もいい感じで動いていきそうです。数字的には16〜17%いくじゃ

ないでしょうか。あんまり視聴率は思いたくないのですが評価対

象が良いや悪いだけでは見えないのでやはりいるのでしょうね視

聴率・・・今後、役者としてどう絡んでいくか藤田さんの動向と

松さんのツッコミ方がドラマにどんな影響を与えるのか楽しみな

作品になりそうです。





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| ドラマ | 2006.10.18 | 12:36 | comments(0) | trackbacks(9) |
やったぞーDr.コトー新記録達成!
Dr.コトー好発進!初回視聴率23.2%で歴代1位 



12日に放送されたフジテレビ系新ドラマ「Dr.コトー診療所2006」(木曜後10・0)の第1話が23.2%(ビデオリサーチ関東地区調べ)の高視聴率を記録したことが13日、発表された。 

  同局の木曜10時枠のドラマ初回視聴率としては「愛という名のもとに」(平成4年放送)の23.1%を14年ぶりに塗り替える歴代1位記録。吉岡秀隆(36)主演の人気シリーズで前評判が高かった上に、第1話からヒロインの柴咲コウ(25)の病気が発覚するという衝撃的な展開が高視聴率につながった。

 プロデューサー兼演出の中江功さんは「現在も島(沖縄・与那国島)で撮影中なので、出演者やスタッフの士気が少しでも上がったことがうれしいです」と話している。


<コメント>
いやー感動のドラマが帰ってきましたね^^筋書きはかなり変更されているようですが

新しい物語だと考えると次回以降も期待できるメンバーなので楽しみですね。

まぁ、視聴率は関係ないけど作り手には死活問題だから大変ですね。

一つ気になったのは、柴咲コウちゃんの髪型と雰囲気ですね。実力は色んな映画・ド

ラマ歌手と言う経験が彼女を大きくしたようです。





新刊でました Dr.コトー診療所 20 (20)

●「Dr.コトー診療所」オリジナル・サウンドトラック

| ドラマ | 2006.10.14 | 13:26 | comments(0) | trackbacks(5) |
秋のドラマ!本当に期待したいと思ったドラマ3部
来週あたりからテレビ各局が新ドラマをぶつけてくるようです。最近の主流としては「人気漫画のドラマ化」「石田衣良の小説のドラマ化」「映画からのドラマ化」とまぁ3種類が今の主流のようです。ただ、いい本でも演出家やプロデューサーが育っていないからドラマ自体が面白さを感じない。だから、視聴率という数字にも出ているようです。ただ、視聴者のコンテンツが増えたのでテレビ離れもあるのでしょうが筋書きがおもしろければ人は見にくるし、数字にとらわれない作品作りを心掛けてもらえたらドラマ界全体の底上げになるでしょう。それで、僕は今回期待と不安を絡めて次の3部作を推薦したいと思います。

TBSテレビ系 嫌われ松子の一生 毎週木曜 後10:00〜10:54(初回のみ後10:00〜11:04)

<ストーリー>
 平成18年、下町のアパートで56歳の一人暮らしの川尻松子(内山理名)が遺体で発見された。今まで知らされていなかった伯母・松子の存在に驚きながらも父から後始末を言いつけられた明日香(鈴木えみ)は、恋人の笙(小柳友)とともにゴミだらけの松子のアパートに行き呆然とする。そこで、家族に囲まれ幸せそうな笑顔の松子の写真を見つけ、何故伯母が死んだのか? 何故殺されなければならなかったのか? と松子の人生をたどりはじめる。
 昭和48年、国立大を卒業して中学教師になったばかりの松子は、校長の田所(佐藤B作)と二人で修学旅行の下見に出かけた。宿泊先の旅館で田所からレイプ未遂を受けるが、狡猾な田所に事実を握りつぶされたまま、修学旅行を迎えることになる。
 修学旅行先で教え子の龍洋一(本郷奏多)の盗難事件をかばうためにとった行動から、逆に窃盗の汚名を着せられることになった松子は、洋一の裏切りと田所の悪意によって学校から追放されてしまった。追い詰められた松子は、日ごろ、松子に対しひどく厳格な父・恒造(塩見三省)から寵愛されていた病弱の妹・久美(渡辺夏菜)の首を絞め、生まれ育った家を飛び出した。しかしこれは、川尻松子という女の転落人生のほんの始まりに過ぎなかった……。
●スタッフ、キャスト
原作: 山田宗樹 「嫌われ松子の一生」(幻冬舎)
脚本: 成瀬活雄
演出: 酒井聖博ほか
出演: 内山理名、要潤、小池栄子、鈴木えみ、鈴木蘭々、渡辺夏菜、佐藤B作、塩見三省、根岸季衣、谷原章介、北村一輝
制作: ドリマックステレビジョン
製作: TBS

◎内山理名を起用した事が今回のドラマにどう展開するか楽しみな所だし、清純派からの脱皮が要求されるドラマだから期待度も大きい。最近、大人らしくなり美しくなった彼女がどういう「松子」を演じるのか楽しみです。 期待度…★★★★・(5点満点)

▲謄譽喞日系 10月20日(金)スタート 家族〜妻の不在・夫の存在〜 毎週金曜 後9:00〜9:54 竹野内豊と渡哲也が初共演する話題作 男性の視点から家庭を見詰めるホームドラマ


<ストーリー>
竹野内豊と渡哲也が送る“男のための”ホームドラマ。竹野内が転職を決意した日に妻に逃げられた亮平を、渡が定年を迎えた直後に病気で妻を失った晋一郎を演じる。そんな2人がいつしか知り合い、反発しながらも親子のような関係になっていく様子を、妻とのあつれき、子育て、周囲の人たちとの触れ合いを通して描く。
竹野内豊と渡哲也が初共演する話題作。男性の視点から家庭を見詰めた新しいタイプのホームドラマを目指す。
<見どころ>
 竹野内は今作で父親役に初めて挑戦することになった。竹野内演じる35歳のエリート会社員・亮平は、妻のため子どものためと思い、人一倍仕事をしてきた。ところが、リストラ担当という職に嫌気が差し退職を決めるが、家に帰ると妻が家出をしていた。亮平は幼い息子を抱え、家事や子育てに奔走する。
 一方の渡は、妻に先立たれた晋一郎に扮(ふん)する。仕事一筋で勤め上げ、1年前に定年退職した60歳。子どものいない晋一郎は、定年後は妻との時間を大切にしようと思っていた矢先に、妻を病気で亡くしていた。1人暮らしとなった晋一郎は、家事の一切を身に付け、また地域ボランティアとして幼稚園の子どもたちに昔の遊びを教えている。
 そんな2人が出会い、反発し、理解を深めながら、本当の親子のようになっていく。妻に出て行かれた夫が築き上げようとする家族とは。妻に先立たれた夫がつくった家族とは。中込卓也プロデューサーは「この作品で、家族の在り方をもう1回考えてみたい。見ている皆さんが“うちはこうだ”とか“うちにもこういうことがあった”とか話し合ってくれれば」。
 主題歌は、EXILEの「Everything」。
<スタッフ、キャスト>
脚本: 清水有生
演出: 唐木希浩ほか
出演: 竹野内豊、石田ゆり子、劇団ひとり、さくら、金子昇、木村多江、渡哲也ほか

◎竹野内豊が初の父親役に挑戦するらしい。テレビ朝日2強スターの1人(もう1人は上戸綾)渡哲也さんを起用する事で前作同様に数字を叩き出したいが演出家不足のドラマ班では全開の上戸のドラマ打ち切り同様になるかもしれない危険さが売りになるか? 期待度…★★★・・(5点満点)

フジテレビ系 10月12日(木)スタート Dr.コトー診療所2006 毎週木曜 後10:00〜10:54(初回のみ後10:00〜11:24)コトー先生が2年ぶりに帰って来た! 南島の大自然を舞台に感動の涙が再び


<ストーリー>
 2006年2月、南海の孤島・志木那島。コトー(吉岡秀隆)が自転車を走らせていると、剛洋(富岡涼)が東京の私立中学に合格したとの知らせが届いた。茉莉子(大塚寧々)の店に集まり、自分のことのように喜ぶ島民たち。島を離れて働いている父・剛利(時任三郎)は息子の合格をうれしく思いながらも、学費のことが心に重くのしかかっていた。一方、彩佳(柴咲コウ)も大学病院で検査を受けるため上京していたが、父(小林薫)にもコトーにもそのことは隠していた。島へ帰るフェリーの中で彩佳は、酔った客にからまれているミナ(蒼井優)を見かねて仲裁に入った志木那島村長が、弾みで転倒してしまうところに居合わせる。コトーの指示どおり彩佳が応急処置をして、島に到着すると、ミナは村長の手術を手伝うと言い出す。ミナは新しく赴任してきた看護師だったのだ。ところがミナは手際が悪く、和田(筧利夫)がフォローするが、彩佳の目にはミナの態度が無責任に映る。そんななか、コトーは東京で診察を受けた彩佳の病気について担当医から知らされる。言葉を失うコトー。いったい彩佳の病気は……?

<スタッフ、キャスト>
原作: 山田貴敏著「Dr.コトー診療所」(小学館「週刊ヤングサンデー」連載)
脚本: 吉田紀子
演出: 中江功ほか
出演: 吉岡秀隆、柴咲コウ、時任三郎、大塚寧々、蒼井優、桜井幸子、大森南朋、富岡涼、堺雅人、泉谷しげる、筧利夫、小林薫
制作: フジテレビ

◎吉岡秀隆、柴咲コウ コンビでお送りするDr.コトー診療所。今回はパート2に入り一時出演を渋っていると言われた柴咲が期待新たに出演する事でも話題になったし、蒼井という新人を向えどういう展開になるのかという楽しみを膨らませるドラマです。元々スタッフはしっかりした「北の国から」の関係者も一部入っているらしいので映像や演出に関しては問題ないでしょう。今回は柴咲演じる彩佳が母と同じ乳がんになりどうなるのかという展開も興味心身です。今女性に多い乳がんの話題性があがり世の女性が早期に検査するようになればドラマもいい方向に行くでしょう。 期待度…★★★★★(5点満点)

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| ドラマ | 2006.10.05 | 12:20 | comments(0) | trackbacks(51) |
秋のドラマ「Dr.コトー診療所2006」


この10月12日スタートの「Dr.コトー診療所2006」を楽しみにしていたのです。出演者も柴咲コウさんも戻り新しいメンバー蒼井優ちゃんも加わり新たな展開が始まるそうです。僕はこのドラマを見て主役の吉岡君に注目していました。昔から「北の国から」が好きでスペシャルも毎回ビデオに撮りためておくくらいです。蛍と純が子供から始まり30代の年齢になるまで見続けてあのドラマと共に僕も成長してきたような気がします。倉本先生の本も好きで「ライスカレー」はなかなか玄人仕事の話で好きでしたが一般向きではなかったようです。吉岡君は北の国から以来うまく脱皮出来るのか不安を持ってましたがうまく自分のいい所を出して人間的にも成長を遂げた気がします。コトー先生の生き方にかぶるような時さえあります。この漫画の良さは命の大切さと人間臭さが人の心を打つ漫画ですがそれをうまく現代とあわせドラマ化されていますので期待して第2部も見ていきたいと思います。

| ドラマ | 2006.09.25 | 11:40 | comments(0) | trackbacks(15) |
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