USJアトラクション-ファンタスティック・ワールド 上新電機

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ブログ「色んな事を語る」

自分が今言いたい事や思っていることを素直に書き記すと言うだけのページです。
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| - | 2008.10.14 | | - | - |
落ち込む獅童、スッキリ結子 離婚成立の対照的な2人
落ち込む獅童、スッキリ結子 離婚成立の対照的な2人

3月1日18時10分配信 産経新聞

2月29日に離婚が成立した歌舞伎俳優、中村獅童(35)と女優、竹内結子(27)は、東京・杉並区役所に離婚届を提出したこの日、対照的な姿を見せていた。
この日、獅童はオフ。関係者によると、前夜は眠れず、この日もすごく落ち込んでいたという。だが、夜には落ち着きを取り戻し、出演舞台「トゥーランドット」(27日〜4月27日、東京・赤坂ACTシアター)へ気持ちを切り替えていたという。
 一方の竹内は、フジテレビ系月9ドラマ「薔薇のない花屋」の撮影に没頭。獅童とは対照的に、ようやく身辺が片づいたせいか、すっきりした表情を見せていたという。
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| 映画・俳優 | 2008.03.01 | 22:22 | comments(0) | trackbacks(5) |
竹内結子 中村獅童 ついに離婚!
獅童は竹内結子との結婚生活今後語れず
3月1日9時40分配信 日刊スポーツ




 別居していた女優竹内結子(27)と歌舞伎俳優中村獅童(35)が2月29日、都内の区役所に離婚届を提出した。2人は04年の映画共演で知り合い05年6月に結婚。同年11月に男児が生まれたが、06年10月には竹内が家を出て、獅童に離婚届を送付したことが発覚した。その後、子供の親権をめぐり長く対立したが、このほど、竹内が親権を有し、獅童は定期的に面会する権利を持つことで離婚合意した。
 3年越しの離婚騒動に獅童は自らの手でけじめをつけた。この日午前、獅童と双方の弁護士とともに3人で東京・杉並区役所に出向き、離婚届を提出した。獅童は終始、淡々とした様子だったという。
 夕方にはファクスで所属事務所を通じてそれぞれがコメントを発表した。竹内は「これからも子供の人生を第一に考えながら、女優としても新たな気持ちで一生懸命取り組んでゆく所存です」。獅童も「父親として、子供の人生をより大切に考えながら、役者として一歩一歩謙虚にまい進していきたいと思っております」とコメントした。
 離婚に際し、これまで最大の懸案だった男児の親権については竹内側が持つことで合意した。その代わり獅童は定期的に面会する権利を持つこととし、獅童は月々30万〜50万円とみられる養育費を竹内に払う。さらに、獅童が竹内との結婚生活について語らないことも条件になったという。
 2人は04年の映画「いま、会いにゆきます」に夫婦役で共演したのをきっかけに交際を深め、05年6月に結婚した。同年11月に男児が誕生したが、その後、獅童の女性問題や嫁姑(しゅうとめ)問題が報じられ、夫婦危機説が伝えられた。06年7月に獅童が飲酒運転と信号無視で書類送検されたことで溝は決定的となり、その際に元女優が同乗していたことも後に判明、亀裂に拍車をかけた。同年10月に竹内が子供を連れて家を出て別居し、獅童に離婚届を送付したことが発覚した。
 2人の関係は修復不可能な状態だったが、男児の親権をめぐり対立した。男児を将来的に歌舞伎俳優として育てたいとする獅童側と、自分のもとで育てたい竹内側の間で綱引きが続き、離婚調停を重ねてきたが、離婚の危機発覚から1年4カ月で合意に達した。
 竹内は化粧品のCMや映画「チーム・バチスタの栄光」、放送中のドラマ「薔薇のない花屋」で女優業にフル回転。獅童も送検前後にドラマを降板したが、その後はドラマ「私は貝になりたい」に主演し、現在は音楽劇「トゥーランドット」のけいこに入るなど順調。互いに仕事が軌道に乗っていることも協議離婚に至った要因になったようだ。この日、竹内は「薔薇−」の収録で、獅童も離婚届提出後に「トゥーランドット」のけいこに参加したという。


<コメント>
とうとう現実になってしまいましたね。余りにも梨園の世界は難しいといいますが
ここまでに発展するとは思っていませんでした。
やはり、彼女は母・妻ではなく「女優」という道を選んだのでしょう。確かに、旦那
のやっている事は一般的には考えられない事だししてはならない事だと思います。
妻・姑戦争もあったかもしれませんが、それはもう一つの自分の顔を知ってしまった
という事なのでしょう。まぁ、美しい人だから今後の人生も長いし一番考える事は
まずはお子さんの事を優先に考えてもらいたいですね。
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| 映画・俳優 | 2008.03.01 | 12:31 | comments(0) | trackbacks(17) |
松田翔太は何故110番したのか?
夕食の献立で妹と大ゲンカ…松田優作二男110番騒動

11月29日17時1分配信 夕刊フジ



故松田優作さん(享年39)と女優の松田美由紀さん(46)の二男で俳優の松田翔太さん(22)が、都内の自宅で夕食の献立を巡って妹(19)と口論のあげく暴力を振るい、パトカーと救急車が出動する騒動になっていたことが28日、わかった。翔太さんに頭をたたかれた妹は救急車で運ばれたがケガはなく、事件性もなかったため、被害届は出してないという。お騒がせな兄妹げんかの場には、なぜか女優の鈴木杏さん(20)も居合わせていた。

 荻窪署の調べによると、26日午後7時ごろ、東京都杉並区の松田家から110番通報があった。駆けつけた署員に翔太さんは「妹がふて腐れているので収拾してほしい」と話したという。妹はカナダ留学から帰国し、芸術関係を勉強中。翔太さんは舞台あいさつでも話題に出すほど妹のことをかわいがっていたが、「食い物の恨み」は別だったようだ。問題の松田家の夕食メニューについて、同署では「事件性もなく、詳しいことは聞いていない」としている。

 美由紀さんは、所属事務所に「うちの兄弟は本当に仲がいいんで、愛情表現でジャレあっちゃう。いつものことなんです」と説明し、所属事務所では「兄弟げんかの域をこえていない。妹さんもケガはしていない」と事態の早期収束を図っている。

 長男で俳優の龍平さん(24)は、この場に居合わせなかったが、なぜか杏さんが家族の“団らん”の中にいた。所属事務所によると、杏さんは妹と仲がよく家族ぐるみの付き合いをしているというが「交際の事実はない」と翔太さんとの熱愛は否定している。


<コメント>
二人の交際と言うよりも、何故110番通報したのかという方が興味深い気がする。交際は互いに独身だから彼女がいなければ堂々と付き合える事だからそうなんだと言う感じだが、兄弟ケンカで警察を呼んでまで終わらせたかったのか?それは、現代人の切れやすい性格だからそうしたのだろうか?難しい問題ですね。
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| 映画・俳優 | 2007.11.29 | 17:56 | comments(0) | trackbacks(7) |
沢尻エリカ切れる
沢尻さんを「いい印象に…」司会・富永美樹の苦労報告

10月1日9時30分配信 産経新聞




 女優、沢尻エリカさん(21)が映画の舞台あいさつで見せた不機嫌な態度について、当日司会を務めた元フジテレビアナウンサー、富永美樹さん(36)は1日、自身のブログで「少しでもいい印象で終われるようにしてあげたかった…」と、同じ事務所の沢尻さんに対して精一杯の配慮をしたことを告白した。

 舞台あいさつは9月29日に行われた、映画「クローズド・ノート」でのもの。

 また富永さんは、沢尻さんを恐れていたとする報道について「36のおばちゃんが21歳の女の子に『恐る恐る』質問するかぁ、フツー。」と笑い飛ばしている。


<コメント>
前から変わった子だとは思っていたがあの態度は映画を見に来てくれたお客様とファンを馬鹿にしている。もう一度事務所サイドは若いタレントの躾けやマナー(社会のマナーや業界でのマナー)を終始徹底するべきだと思う。タレント活動が忙しいからと言って疎かにしていると間違った方向に行ってしまう。モー娘。が典型的な例である。つんくも最初はしていたのであろうが、芸能界になれさせる事に必死になりすぎて社会的な躾けを手薄にしたためあの件になったのであろう。確かに悪いのは彼女達だが、側にいる大人が正しい道に行かせてやらなければならないと思う。タレントも低年齢化してきて早くに芸能界入りし、本当のマナーや躾けをされる前に社会に出ているのだから問題を起こさないのが可笑しい。それが普通だと勘違いしているからである。今回の沢尻エリカの件も、先に週刊誌にお付合いだのと書かれたフラストレーションから出たのかもしれないが、女優はそういう時も演じなければならない気がする。マスコミに対して真っ直ぐに言うなら構わないがやはり公の場、それもファンの前での醜態は良くない。芸能界も20才以下のタレントの為に躾けやマナーを習わせる慣習にし、学校を設立してそこを卒業するまでデビューさせないようにした方がいいと感じた。
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| 映画・俳優 | 2007.10.01 | 13:11 | comments(0) | trackbacks(13) |
「24」主演 K・サザーランド飲酒運転で逮捕
米人気ドラマ「24」のK・サザーランド、飲酒運転で逮捕

9月26日10時12分配信 ロイター



[ロサンゼルス 25日 ロイター] 米テレビドラマシリーズ「24―TWENTY FOUR―」などで人気のカナダ人俳優、キーファー・サザーランド(40)が25日、飲酒運転の疑いで逮捕された。逮捕の数時間後には、カナダの俳優組合から表彰される予定になっていた。
 サザーランドは、以前に犯した飲酒運転で保護観察中の身だった。前回の違反に際しては、裁判所からアルコール乱用の治療プログラムを受けるよう命じられていた。
 ロサンゼルスの警察当局は、サザーランドの車が違法にUターンしたのを確認し、午前1時過ぎにビバリーヒルズとウエストハリウッドの境界付近で車を停止させた。
 警察のスポークスマンによると、呼気検査でサザーランドの血中アルコール濃度が法定基準を上回ったため、飲酒運転の疑いで逮捕。その後、ハリウッドの警察署で2万5000ドル(約287万円)の保釈金を支払い釈放された。10月16日に出廷する予定。


<コメント>
最近、ハリウッド俳優の自動車事故がやたら多い気がしませんか?確かにパパラッチに追いかけられて起こす事故もあるが最近は不注意や飲酒での逮捕が多いようだ。この前も大学で拳銃発砲事件があったアメリカだが法律は思いようだが周りが甘すぎる傾向があるようだ。





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| 映画・俳優 | 2007.09.26 | 12:44 | comments(0) | trackbacks(13) |
ジョニーデップ 
映画館で並ばずにチケットが買える!





ディズニー映画プレジデント、「パイレーツ」次回作に言及

5月24日6時30分配信 オリコン


<シネマトゥデイ>


 いよいよ全世界同時公開(5月25日)が間近に迫り、映画シーンの話題も『パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド』一色に染まるなか、ディズニーグループの映画部門責任者であるマーク・ゾラディ氏(ウォルト・ディズニー・モーションピクチャーズ・グループ プレジデント)が来日。ORIGINAL CONFIDENCE誌のインタビューに答え、話題を呼んでいる“パイレーツ次回作”について言及した。

インタビューの様子はこちら
 早くも映画ファン、そしてマスコミ関係者が熱い関心を寄せる、シリーズ完結編とされる本作の次回作。それについてゾラディ氏は「ぜひ“ある”と言いたいところだが、まだそれを語るには早い」としながらも、ジョニー・デップが「やりたい」と語っていることを明かし、含みを持たせた。

 2006年7月に公開されたシリーズ前作、そしてそれから1年を経たずに公開される今作。そのスケジュールについて言及し「監督、スタッフを含め、疲労困ぱいしていて、少し休む必要がある」。まだ次作について話すタイミングではないとしながらも、ジョニー・デップがまずは今作が公開されてから次のことを考えたいと語っていたことを漏らし、「でも彼はやりたいと言っているよ」とコメントした。

 すでにちまたでは“パイレーツ・オブ・カリビアン4”のストーリー設定についてなど様々な噂が飛び交っているが、それが明らかになるのはまだ先のことのようだ。期待を込めて新たな発表を待ちたい。









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| 映画・俳優 | 2007.05.24 | 12:51 | comments(0) | trackbacks(9) |
眉山 -びざん- 本日5月12日より全国東宝系にて公開



母と娘が育んだ二つの恋物語と、かけがえのない家族のドラマに涙


永遠の別れを目前に控え、初めて過去のわだかまりを捨て、心をさらけ出す母娘が最後に起こす小さな奇跡が胸を熱くする。シングルマザーとして娘を育てあげた母親の凛(りん)とした生きざまもすがすがしく、そんな母に反発を感じながらも歩み寄っていく娘との心の交流が心にしみる。彼女たちの思いのたけを詰め込んで一気になだれ込む、クライマックスの阿波踊りのシーンは圧巻。その一瞬に人生のはかなさや無常さがぎゅっと詰め込まれている。(平野敦子)

<ストーリー>
東京。旅行代理店に勤める咲子に、母が入院している病院から「母が錯乱した」と電話が入った。
 母は神田生まれのちゃきちゃきの江戸っ子。喧嘩っ早いが情にもろく、納得すればどんなわだかまりもさっさと忘れるさっぱりした性格――そんな母が惚けるはずはない。不安になった咲子は徳島へ一時帰郷する。
 咲子は生まれたときから、父を知らない。小さい頃、母に父のことを問い詰めた時、母は父が大好きだったこと、その父には家庭があることを包み隠さず話し謝った。そして、「咲子」という名は苦しかった人生に明るい花が咲いた気がした――そんな想いから付けた名前だと話した。
 「お父さんはどんな人ですか?」この時以来、その質問だけは呑み込んだままだ。
 徳島へ帰郷した咲子が病院へ行くと、母は元気な姿を見せる。ケアマネージャーの大谷啓子から、母が横柄な看護師に啖呵を切った話を聞きようやく「錯乱」の意味が分かる咲子。だが医師によると、母はこの夏をどうにか越せるぐらいの末期癌だった。
 咲子は、幼い頃に母とホタルを見に行った晩のこと――男の大きな暖かい手が自分の手を包むように握った感触―を思い出す。徳島に滞在を決めた咲子がある日母の病室にいると、医師・寺澤大介と、横柄な看護師の声が病室の外から聞こえてくる。「時々いるんだ、偉そうなこと言うのが。すぐベッド空くんだから辛抱して乗り越えよう」それを聞いた母は、ベッドの上に正座し寺澤に向かってド派手な啖呵を切った。張りのある声に、病室は静まり返る。
 後日、寺澤からホテルのティールームに呼び出される咲子。寺澤は謝罪し、母が「献体」を申し込んでいることを咲子に伝える。衝撃を受けた咲子は、どうして献体なのか?と疑問を持つ。そのころ……母は全身に癌が転移していた。
やがて寺澤と咲子は時々食事をするようになる。咲子は献体のことを全て教えてくれと寺澤に頼み、寺澤もそれに一生懸命応える。いつしか咲子と寺澤の間には愛が芽生えていた。母の病室では阿波おどりの話題になる。
 阿波おどりの調べを謡う母――久しぶりに笑いの花が咲く病室。
 ある日、咲子は賢一から小料理屋・甚平に呼び出され、母からの「人生が全部詰まった箱」を渡される。
 母が咲子を徳島で産んだ理由、献体を思いついた理由、その答えが箱の中にあるのではないか…?
 咲子の心の旅が始まっていく――。



















キャスト : 松嶋菜々子、大沢たかお、宮本信子、円城寺あや、山田辰夫、黒瀬真奈美
監督 : 犬童一心



<コメント>
久しぶりの「さだまさし」文学の映画化です。感動の追求が今回の母と娘そこに昔に別れた父・・・母が病に倒れ娘が看病に訪れた時母が取った行動が父への追憶と本当の愛を求め娘を愛し続けた本当の理由が見えてきた。心から母を愛し看取っていく・・・
ラストシーンには徳島県の皆さんが総出で阿波踊りを披露した壮大なシーン!
圧巻されてしまいます。徳島の名物はと街で聞くと必ず「阿波踊り」と「眉山」と言われるくらいの美しい山だそうです。皆さんも映画を見て徳島県にいかれてはどうでしょうか。







徳島市ホームページ「眉山」
http://www.city.tokushima.tokushima.jp/koen_ryokuchi/sisetu04.html


映画「眉山」を応援しよう
http://www.city.tokushima.tokushima.jp/bizan/



雑誌『毎日が発見』年間定期購読




<その他作品>







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| 映画・俳優 | 2007.05.12 | 13:33 | comments(0) | trackbacks(7) |
「ホリデイ」3月24日ロードショー
キャメロン・ディアスとジュード・ローのラブロマンス

「人生に一度だけ、誰にでも運命の休暇がある」という日本での殺し文句がある。

ハリウッドで誰もがうらやむような成功を収めながらも、恋に不器用な女性アマンダが、恋人との別れを機に、イギリスに住む女性と“ホーム・エクスチェンジ”をする。自分の家も車もそっくり交換するという現在流行中の“ホーム・エクスチェンジ”をテーマに、スタイリッシュな恋模様を描いた映画『ホリデイ』。本作で、 アマンダ役をキュートに演じたキャメロン・ディアスと、アマンダが一夜にして恋に落ちるイギリス人男性グラハムを演じたジュード・ロウが、本作の楽しい撮影秘話を語ってくれた。

http://movies.yahoo.co.jp/interview/200703/interview_20070322001.html

解説: 恋に破れた2人の女性同士が、家や車を交換する“ホーム・エクスチェンジ”を試み、人生を開花させていくロマンチックコメディ。主演は『チャーリーズ・エンジェル』シリーズのキャメロン・ディアスと『タイタニック』のケイト・ウィンスレット。彼女たちがそれぞれ恋に落ちる男性をジュード・ロウとジャック・ブラックが演じる。監督は『恋愛適齢期』のナンシー・メイヤーズ。豪華キャストの好演と小粋でロマンチックな展開が堪能できる。

ハリウッドの映画予告編製作会社の社長アマンダ(キャメロン・ディアス)と、ロンドン郊外に住む新聞記者のアイリス(ケイト・ウィンスレット)。クリスマス直前になってそれぞれ恋に破れた2人は、ネットを介して“ホーム・エクスチェンジ”をすることに。アマンダはロンドンに、アイリスはビバリーヒルズに旅立つが……。 (シネマトゥデイ)




製作年度 2006年
製作国・地域 アメリカ
上映時間 135分
監督 ナンシー・マイヤーズ
製作総指揮 スザンヌ・ファーウェル
原作 −
脚本 ナンシー・マイヤーズ
音楽 ハンス・ジマー
出演もしくは声の出演 キャメロン・ディアス 、ケイト・ウィンスレット 、ジュード・ロウ 、ジャック・ブラック 、イーライ・ウォラック 、エドワード・バーンズ 、ルーファス・シーウェル 、ミフィ・イングルフィールド 、エマ・プリチャード 、シャニン・ソサモン 、サラ・パリッシュ 、ビル・メイシー 、シェリー・バーマン 、キャスリン・ハーン



<キャメロン・ディアス画像>
http://moviessearch.yahoo.co.jp/detail/typs/id66221/tph/



◆初日ご来場のお客様にプレゼント!(2007.3.22)
初日初回ご来場のお客様全員に、

"I LOEWE YOU(アイ ロエベ ユー)"
フレグランスサンプル(2ml)

〜香水を超えた愛の告白〜をプレゼント!



※東京日劇3(初日初回ご来場のお客様のみ)、大阪三番街シネマ(初日、2日目先着500名様のみ)


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| 映画・俳優 | 2007.03.23 | 17:13 | comments(0) | trackbacks(32) |
奥菜恵 ハリウッドスキャンダルにならないでね
奥菜恵がハリウッド進出、映画出演決定

ハリウッド・ドリーム・ザ・ライド「ドリーム・プロジェクト」

3月19日9時37分配信 日刊スポーツ




ブラックエレガンスB&S&T


奥菜恵(27)がハリウッドに進出することが18日、分かった。米スリラー映画「シャッター」(来春全米公開)に出演することが決まった。今年のアカデミー作品賞「ディパーテッド」を手掛けたロイ・リー氏と、「リング」「呪怨」など世界的ジャパニーズホラーブームを仕掛けた一瀬隆重氏の日米敏腕プロデューサーがタッグを組んで製作する作品。強力な後押しを得たハリウッドデビューとなった。
 「シャッター」は日米を舞台にした心理スリラー。撮影に入ったばかりだが、物語の詳細は明らかにされていない。主演は女優レイチェル・テイラーと俳優ジョシュア・ジャクソン。今後が期待される俳優で、特にテイラーは、スティーブン・スピルバーグ総指揮の新作「トランスフォーマー」(今夏公開)に抜てきされ一躍注目されている。
 奥菜が演じるのは、物語のカギを握る重要な存在。オーディションを経て選ばれた。全編を通して存在感と演技力が要求される難役だという。出演は主に日本部分のため、セリフも日本語がメーン。語学的負担はないものの、撮影スタッフとのコミュニケーションは必要とされる。周囲には「精いっぱい取り組みたい」と話している。04年に離婚も経験したが、公演中の舞台「橋を渡ったら泣け」(東京・シアターコクーン)をはじめ、映画、ドラマ、舞台など幅広く活躍中。ハリウッド作品参加も女優として幅を広げるチャンスとなる。


<コメント>
奥菜恵ちゃんがハリウッド進出するらしい。小柄で可愛らしく明るい性格なのでアメリカ人に受け入れられやすいと思う。語学力は徐々に付けていけば良いけれど演技力を求められる世界だから大変だとは思いますが渡辺謙さんも必死で食らいついた結果が今にあるので彼女にも頑張ってもらいたいですね。




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| 映画・俳優 | 2007.03.19 | 20:16 | comments(0) | trackbacks(20) |
アルゼンチンババア

| 映画・俳優 | 2007.03.09 | 00:39 | comments(0) | trackbacks(1) |
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